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「せとうち暮らし」とは?

島へ、海へ、まちへ、山へ!
あらゆる要素がコンパクトに集積する
日本一小さなまち、香川県ならではの
ヒューマンサイズな暮らし方を
わたしたちは「せとうち暮らし」を呼びます。


島へ!海へ!




ゆる~い島時間が、

すぐそこ。

高松市街地から船で数十分行けば、

誰の目も気にすることのない

自分だけの世界に

ひたることができます。


島は、通勤圏内

高松市から一番近い

女木島は船で20分。

渋滞なし、混雑なし。

島に住んで、船で通勤もアリ。


シーカヤックの聖地

瀬戸内海は、

シーカヤックには最適のフィールド。

沖縄や宮崎、九十九里浜に

勝るとも劣らない!


まちへ!山へ!





自分の生き方が

自分で決められるまち

生き方優先。お金のことは二の次?!

それでも暮らしが成り立っている人種が

いきいきと生きている(ホントです!)


貸し借り自由!

あつ、これは「人間関係」の貸し借りです。

貸しをつくったり、借りをつくったり、

ゆるやかな関係性が、

じんわり効いてくるまちなのです。


一見さん、ウェルカム!

企業の支店や出先機関が多い香川県は、

1年間の転入者の割合、全国9位。

大都市圏を覗けば、地方都市で最も多く、

外の人を受け入れているまちと言えます。


まちが、インターネット

コンパクトなまちなので、

情報が共有されやすい。

「検索窓」は、まちのいたるところに!


新しい幸福指数「チャリ」

1チャリ=自転車で5分!

高松市は、多機能×コンパクトなまち

なので、4チャリもあれば幸福度MAX!


誰かが、そばにいる。

顔見知りの息づかいが、

いつもどこかで感じられる

距離感が心地よいという人がいます。



海も山も、子育ての見方!

自然ほどすばらしい教育の素材はありません。

香川県は、海も山もすぐそこ!

子どもを育てるには最適な環境です。

こんな島やまちに、

あなたも住んでみたいと思いませんか?

香川県へのIターン、Uターンにご興味のある方は、

季刊「せとうち暮らし」でも、

香川の暮らし情報をご紹介していますので、

ご覧下さいね。

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