せとうち暮らしVol.19 

せとうち暮らし vol.19
発行日:2016年7月
発行元:株式会社瀬戸内人
999円 (本体925円、税74円)

せとうち暮らし vol.18

せとうち暮らし vol.18
発行日:2016年3月
発行元:株式会社瀬戸内人
990円 (本体917円、税73円)

せとうち暮らし vol.17

せとうち暮らし vol.17 Winter
発行日:2015年12月
発行元:株式会社瀬戸内人
990円 (本体917円、税73円)

せとうち暮らし vol.16

せとうち暮らし vol.16 Summer
発行日:2015年7月
発行元:株式会社瀬戸内人
990円 (本体917円、税73円)

せとうち暮らし vol.15

せとうち暮らし vol.15 Spring
発行日:2015年4月
発行元:ROOTS BOOKS
961円 (本体890円、税71円)

せとうち暮らし vol.14

特集「冬を味わう島ごはん」

瀬戸内海の冬の味覚を求めて、島のおいしいものを探す旅に出かけました。宮島、岩城島、小豆島……。おいしいものを探すだけではなく、それぞれの島の方に、普段お家で食べているごはん、その作り方も教わってきました。「おすそわけレシピ」としてご紹介しています。みなさんの食卓においしい笑顔と島の風が届きますように…。

せとうち暮らし vol.14 Autumn&Winter
発売日:2014年11月
発売元:ROOTSBOOKS
961円 (本体890円、税71円)

せとうち暮らし vol.13

今回の巻頭特集は「海賊の海を旅する」。
海賊、瀬戸内海といえば、戦国時代、芸予諸島を中心とした海域で勢力を誇った村上軍。
今号では、この村上水軍にまつわる場所などなどをご紹介します。

せとうち暮らし vol.13 Summer
発行日:2014年7月
発行元:ROOTS BOOKS
961円 (本体890円、税71円)

せとうち暮らし vol.12

巻頭特集
瀬戸内海の風景を訪ねて

瀬戸内海の国立公園指定80周年を記念して、1年を通じて瀬戸内海を再発見するシリーズの最初のテーマは「風景」。そもそも「瀬戸内海」という呼び名が誕生したのは19世紀頃。じつは、まだ100年余りの歴史しかありません。しかも、最初にそう呼んだのは、海外の来訪者たち。彼らが用いた「inland sea」の訳語が始まりです。当時、感嘆の言葉とともに本国に紹介された瀬戸内海。彼らの心を動かしたものは何だったのか。この海の風景を通して探りました。

せとうち暮らし vol.12 Spring
発行日:2014年4月
発行元:ROOTS BOOKS
961円 (本体890円、税71円)

せとうち暮らし vol.11

巻頭特集
瀬戸内国際芸術祭2013「島とアート」

瀬戸内海に浮かぶ島々を舞台に、3年に一度開催される現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭2013」を、島からの目線で追いかけました。アートを通して、島ではいったい何が生まれているのか。その他、編集部オススメの見どころやセトゲイ攻略法、アート+島を両方楽しむための欲張りツアーコースなど、地元ならではの細やかなガイド情報満載です!

せとうち暮らし vol.11 Spring
発行日:2013年7月
発行元:ROOTS BOOKS
617円 (本体571円、税46円)

せとうち暮らし vol.10

巻頭特集
もうひとつの直島

“干物女”でブームを起こした「ホタルノヒカリ」の作者、漫画家のひうらさとるさんと、現代アートの島として知られる直島を旅してきました。ひうらさんは、現在、雑誌「KISS(講談社発行)」で瀬戸内海の島々を舞台にした「うらら」を連載中。ひうらさんが感じる島の魅力や、漫画に込めた想いを聞きながら、アートだけじゃないディープな直島を訪ねます。

せとうち暮らし vol.10 Spring
発行日:2013年3月
発行元:ROOTS BOOKS
617円 (本体571円、税46円)

せとうち暮らし vol.09

巻頭特集
島ごはん、いただきます!島の台所

瀬戸内の島々には、その島でしか味わえない味があります。それは島のお母さんたちが代々受け継いできた味。起きて、食べて、働き、眠る。1年365日、島の毎日をずっと見続けている島の台所からは、どんな風景がみえるのでしょう?

せとうち暮らし vol.9 Autumn
発行日:2012年10月
発行元:ROOTS BOOKS
617円 (本体571円、税46円)

せとうち暮らし vol.08

巻頭特集
海の地形と海の地名 ~高見島の漁師、森田さんに聞く~

海底にも山や谷がある?! それは古参の潜水漁師に聞いた、知られざる海の中の世界。GPSが発明される遥か昔から、島の漁師さんたちは、独自の知恵で海底の隅々まで知り尽くしていました。今回は、私たちが見たことのない、海の中の世界を旅します。

せとうち暮らし vol.8 Summer
発行日:2012年7月
発行元:ROOTS BOOKS
617円 (本体571円、税46円)

せとうち暮らし vol.07

巻頭特集
オリーブで染める。美しい糸、島の色

その穏やかでやさしい糸を見たとき、どんな人が染めているのだろうと思いました。その糸がすべてオリーブで染められていると聞いて、作っている人に会いたい、そう思いました。訪ねたのは小豆島。日本のオリーブの発祥の地で、月に半分お店を開き、月の半分糸を染める。オリーブ染め工房「木の花」が作りだす色には、島の自然と人々への感謝の想いが込められていました。

せとうち暮らし vol.7 Spring
発行日:2012年4月
発行元:ROOTS BOOKS
617円 (本体571円、税46円)

せとうち暮らし vol.06

巻頭特集
祭りのカタチ〜2年に一度、鬼の島が燃える夏

女木島で2年に一度行われる「住吉神社大祭」は、明治時代の若中規約を頑なに守り伝える島の男たちの祭り。女性は触れることを許されず、最高潮では、数トンにもなる太鼓台がまるごと海に飛び込む場面も。少年から島の男へ、漁師の島で受け継がれてきた伝統の儀式に密着しました。

せとうち暮らし vol.6 Autumn
発行日:2011年11月
発行元:ROOTS BOOKS
617円 (本体571円、税46円)